Balu Brigada

Pop/Soul/Jazz

ニュージーランド発・極上グルーヴ・ポップの超新星!バル・ブリガダ(Balu Brigada)が放った、夜遊びの焦燥とチルな多幸感が交錯する傑作『I Should Be Home』

「お利口に整えられた退屈なインディー・ポップにも、ただ激しいだけのロックにも飽き飽きだ。身体の底から踊り出したくなる、ファンキーで、チルで、最高にクールなポップ・ミュージックが聴きたい!」 そんな全ロック・キッズやブラック・ミュージック好きの渇望に、200%の極上のセンスをもって回答してくれたのが、バル・ブリガダの本作です。 ここで鳴らされているのは、ゴリラズやフランク・オーシャンのハイブリッドなジャンルレス感と、トゥー・ドア・シネマ・クラブやザ・ストロークス直系の鋭角なギター・カッティングの奇跡的な融合。 PierreとHenryの甘く気だるげなボーカルワークと、耳を劈くような極太のベースラインが絡み合い疾走する瞬間、あなたの退屈な自室は一瞬にしてネオンがきらめく夜のハイウェイ、あるいは深夜3時のチルアウトなクラブフロアへと変貌します!
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