Lars Frederiksen and the Bastards

Punk/SkaPunk/Garage

ランシドの闘将が吼える、極限のストリート・ロックンロール!ラーズ・フレデリクセン&ザ・バスターズが放った奇跡のセルフタイトル作『Lars Frederiksen and the Bastards』

USインディー・パンク・シーンの絶対王者「ランシド(Rancid)」のギタリスト/ボーカルであり、その強烈なモヒカンとタトゥー、そして圧倒的なカリスマ性でシーンを牽引するラーズ・フレデリクセン。彼が2001年にスタートさせたサイドプロジェクトが、ラーズ・フレデリクセン&ザ・バスターズ(Lars Frederiksen and the Bastards)です。 彼らが同年にドロップしたセルフタイトルのデビューアルバム『Lars Frederiksen and the Bastards』は、ランシドのフロントマンであるティム・アームストロングが共同ソングライター兼プロデューサーとして全面バックアップした作品。ランシドが持つスカやレゲエの要素を削ぎ落とし、より無骨で、より危険なストリート・パンクとクラシックなロックンロールを融合させた、激熱の一枚です。
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