All Time Low

Punk/SkaPunk/Garage

ポップ・パンクの未来は、ここから加速し始めた!オール・タイム・ロウが『Put Up Or Shut Up』で刻んだ、永遠に色褪せない青春の鼓動!弾けるビートと甘酸っぱいメロディが交差する、ゼロ年代エモ・シーンを定義づけた衝撃のマスターピースを体感せよ

2006年にリリースされた『Put Up Or Shut Up』は、メリーランド州出身のバンド、All Time Low(オール・タイム・ロウ)の名を世界に知らしめた記念碑的なEPです。当時、メンバーはまだ高校を卒業したばかりの若さでしたが、Hopeless Recordsから放たれた本作は、瞬く間にシーンの注目の的となりました。前作のインディーズ・アルバムからの楽曲を再録し、新曲を加えたこの作品は、彼らの快進撃の幕開けを象徴する、瑞々しいエネルギーに満ちた一枚です。
Punk/SkaPunk/Garage

オール・タイム・ロウが描く、傷だらけで最高な“何でもない日々”の記憶! 『Nothing Personal (Deluxe)』で蘇る、リマスター音源と新たな息吹をまとい、青春の痛みと解放が今ここに鳴り響く

2009年にリリースされたAll Time Lowの『Nothing Personal』は、ポップパンク界の金字塔ともいえる作品です。キャッチーなメロディとシニカルなリリック、若さゆえの衝動が詰まったサウンドは、当時の10代・20代の心を掴んで離しませんでした。そしてこの『Nothing Personal (Deluxe)』は、オリジナルに加えて未発表トラックやアコースティックバージョン、再録音などを収録したファン必携の決定版。あの頃の感情を鮮やかにフラッシュバックさせる1枚です。
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